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2005年07月31日
07 ユニットバス
【2005/07/30】
ついにユニットバスの取り付け。
注文どおりのホワイトの1616タイプ。
足が伸ばせるのがウレシイ!!
ユニットバスにはサイズ別に3つのタイプがある。
・1620タイプ(1.25坪)
・1616タイプ(1.00坪)
・1216タイプ(0.75坪)
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バスタブのサイズは1616と1620は同じだが、1620のほうが洗い場が広い。
1216では足が伸ばせないが、1616以上なら足を伸ばして湯船につかることができる。
【外壁】 まだ、ところどころサイディングが張られてないところがある。
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【内装】 フローリングの下材が全フロアに張られた。
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2005年07月20日
06 屋根と外壁
【2005/07/20】
屋根が完成。
予算の都合でコロニアル風のかわら。
実は普通のよく見るタイプの瓦って高価らしい。
でもこっちのほうが今風で全然好きなので、迷わずこちらにした。
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壁にはかの有名なデュポン社製の紙を貼るらしい。
か、紙!?
って思ったけど、それが普通らしい。
そしてものすごく丈夫で破ろうとしたけど破れなかった。
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紙を張った中の様子。
横においてあるのは断熱材。
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2005年07月16日
01 田舎の不動産屋と都会の不動産屋
【田舎の不動産屋と都会の不動産屋】
田舎暮しをする場合は、まず田舎の不動産屋惨に行く事になる。
が、まれに都会の不動産屋が田舎物件を扱っていたりする。
田舎の不動産屋と都会の不動産屋は対応が全然違う。
かつて都会の不動産屋に苦しめられた自分としては、この対応の良さに感動したものだ。
【田舎の不動産屋は個人経営が多い】
田舎の不動産屋に個人経営が多いというのは決定的な差を生む要素の一つで、なぜなら自分の客への対応の悪さがそのままダイレクトに自分の生活に跳ね返ってくるのを常に肝に命じているからだ。
その点、サラリーマンとしての不動産営業マンは違う。
何がなんでも今、この客に売ってしまえば良いのであって、ある意味その場限りの営業をする人間が非常に多い。
自分が今回頼んだ不動産屋も個人の店だが、やはり非常に親身になって対応してくれる。
【過去の苦い思い出】
数年前、埼玉本社の割に大きな不動産屋(○○ハ○ス工業)から中古の家を買ったことがあるのだが、そこがまた悪どいったらありゃしない。
2000万円で買ったのだが、近所のババアに聞いてみたら前の住人は1900万円で売りに出したらしい。でも売れないってんで、それをその不動産屋が1600万円で買い取ったらしいのだ。
リフォームされてたけど、クロス張り替えのみ!
なんと、概算で400万円の丸儲け。
二年前、事情でその家を売りに出したのだが結局、なかなか売れなかったので1300万円でその不動産屋に買い取ってもらった。
それを、な、なんと、その不動産屋はまた別の客に2200万円で売ったらしいのだ!!
ある意味、それが商売といえば商売なのだろうけど、良心的ではない。
【田舎にも嫌な不動産屋はある】
とはいえ、田舎の不動産屋も嫌な感じのところはあった。(約一件だが)
まず営業マンの見た目がヤクザ。
そして案内中の社内でタバコをふかす。
紹介した土地で「ちょっと失礼」といいつつ、なんと立ちション!!!
んな土地買うわけねーだろ!!
【でもやっぱり田舎の不動産屋さんが良い】
が、これ以外の不動産屋さんは本当にすべて良心的なところばかりだったので、やっぱり都会の不動産屋よりも自分的な評価は高い。
まずガツガツしてないところが良い。都会の不動産屋は一回でも足を運ぶとしつこいくらいに電話やメールがやってくる。
でも田舎の不動産屋はそれがほとんどない。
最初は相手にされてないのかなと思ったが、忘れたころにあれからどうですか?なんて電話が来ることもあった。
まあ、のんびりしてるといえば、そうういうことなんだろうけどね。
おすすめの不動産屋さん
・株式会社 日商
・〒298-0004 千葉県夷隅郡大原町大原8749-5
・TEL 0470-63-1011
・FAX 0470-63-1012
ここで物件の紹介と家の建築をお願いしました。
社長の鈴木さんはとってもいい人ですよ。