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2008年10月29日
54 「殺人」があったそうです!!
つい先ほど、寒くなったとはいえポカポカと暖かいお昼前、この穏やかな陽気に非常に非常に似つかわしくない、1台の超ガラの悪いシーマがウチの庭に入ってきまして。。。
いや、ちょっと興奮気味なので早速ブログに書きます。
どっかの不動産屋かな? いや、ヤクザ? 押し売り?
見るからにガラの悪い車が入ってきて、ウザイことこの上なし、なんて思ってたら。
まるでドラマのように、手帳をパカっとあけて、突き出し
「警察です。」
わーー、おれは何もやってないよお~、助けてくれよお。
と言いたくなってしまいましたが、怪しまれるので我慢して話を聞くと、
千葉の港で死体が上がったらしいのです。
7月頃の事件らしいのですが、遺体には重石の袋がしばりつけてあり、その中に破砕されたコンクリと、南房総によくみられる木の葉がまぎれていたらしいのです。
ちなみに、そういう理由もあって、「木が植えてあって、ブロックなどの工事をしている家」に聞き込みをしていたらしいのです。
ちょうど、ウチは石垣を積む工事をしていたので、きっとその影響かなと。
それにしても、まさに、刑事ドラマみたいだよ、ほんと。
手帳の開け方と言い、話の切り出し方と言い、刑事のキャラは超オヤジだったけど、ちょっとカッコ良かったもんね。
ちなみに、先日の東金の事件もまだ犯人が見つかってないらしいです。
そして、さらに怖いことに東金では別件でもう一件殺事件があったらしいですねえ。
市原でも殺人があったらしく、田舎といえど、ほんとに安心できないなと思いました。
***
人を殺すって、ありえないと思う。
いくら人間って弱いって言っても、弱さにもほどがあるよね。
人の気持ちに鈍感な人って今の時代多いし。
むしろ社会自体がそうだし。
それを考えれば、仕方ないのかもしれないけど。
ふと昔を思い出して、一歩間違えれば人殺しでもしかねないような狂ったヤツって、たくさんいたよなぁって思う。
人って興奮すると、なにをやらかすかわからないし。
自分の親しい友人や身近な人たちには、そんな人はいないけど、それって自分の人嫌いのおかげなんだろうなと思う。
***
ちなみに自分は、基本「人が苦手」です。
1対1で話すと良い人なのに、集団の中に入ると嫌な人になるパターンって多いよね。
だから、集団は特に苦手ですし、そういう場も苦手です。
ただ、1匹オオカミになれるほど心が強くないので、一人、二人の信頼できる友達と家族がいれば良いというくらい、人間に対して「あきらめ」を持って望んでます。
なので、相手から近寄ってくれれば仲良くなるかもしれませんが、自分からは決して深い付き合いを求めたりしません。
きっと傷つくのが嫌だからでしょうね。
世の中には価値観の違いを受け入れられる人と、そうでない人もいますから、他愛もない会話で急に怒りだす人もいれば、冷たくなる人もいますよね。
たびたび怖いなあと思う瞬間です。
自分のやり方が通らないと怒りだす人、相手を自分の支配下に置こうとする人、わざとコンプレックスを植え付けようとする人、損得でしか物事を考えられない人、なにか不都合なことが起こると急に態度を変える人、景気のいい時には寄ってきて、悪くなると去っていく人、強いものにすり寄り、弱いものを無視する人、そりゃもう挙げればキリがないですが、そういう人には極力関わりたくないというのが本音です。
そういう人にかかわらなければ、殺人とか変な事件に巻き込まれることないですし、無駄に傷つくこともありませんからね。。。
ちょっとした昼間のエピソードから、ずいぶん重い内容になってしまいました。
さ、仕事仕事!!
2008年10月20日
13 びっくり!ブロックより石垣の方がお得!
うちの土地は造成されてない土地を買ったので通常より安かったです。
これも土地の買い方のポイントかもしれません。
さて、ただ問題なのは、造成されてないということは、つまり、ある程度自分で造成に近いことをしないといけない部分も出てくるということです。
ま、運よく買った土地は平地だったので、ほとんど手を加えないといけない部分はなかったのですが、唯一気になるのが隣との境目の草刈り。。。
うちの土地はお隣さんより少し高い所にあり、お隣との境界は1.5メートルほどの崖になっています。
この崖の部分、草を刈るのにとっても苦労するのです。
それを、お隣さんは理解してくれてると思うのですが、わざわざ崖の部分の草を刈ってくれるのです!
いやはや、ほんと、申し訳ない気持ちです。
ただ、いつまでも甘えてばかりではいけないので、この崖を何とかしようと思ったのです。
が、引っ越し当初は、崖を段差にして、そこに木を植えて。。。なんて思ってたのですが、いかんせん時間がない。。。
というわけで、その部分を土留めで覆ってしまおうと思ったのです。
そこでおなじみ「元・日商の鈴木さん」に相談したのですが、崖下の状態やいろいろ考えると、土留めだとメンテが必要だから微妙だってことで、ブロックか石垣を置くことにしました。
ていうか、石垣を置いた方が良いとのこと。
そりゃ見た目は石垣の方が良いのですが、高くつくだろうな思って聞いてみると、
なんと!!
石垣の方が安いとのこと。
へーそうなんだー、これはビックリ。
これも「鈴木さんマジック」でしょうか。
さすがです。笑
というわけで、家の南側にはもうすでに置いてもらってるのですが、北側も近々工事してもらう予定です。
ちょっと楽しみです。。。
2008年10月17日
52 最近のニュースから田舎暮らしと絡めて一言
住宅ローンをお考えの方、今がお得かもです!
今まで金利は上昇傾向でしたが、サブプライムとかで、これからどうも下がりそうです。
あ、いえいえ、別に銀行のまわし者じゃないですけども。。。
ちなみに上場してる不動産ディベロッパーもガンガンつぶれてるし、マンションも安くなりそうですな。
大網白里のバベルの塔1号2号も値下がりしてんじゃないかな?
岬に引っ越す前は、この「駅前バベル」買おうかと思ってましたからね。
あ~、ちょっと、いい時期かも。
(と、敢えて言ってみる。。。)
***
そういえば、大阪で代執行がありました。
高速道路の建設地に幼稚園の畑があったのですが、園長は土地の収容を拒否。
で、とうとう代執行。
泣きわめく園児や保護者。。。みたいな映像がテレビで流れてましたが。
と、その周辺の社会派オヤジたちは何者?まさか!?
ま、いいや。笑
大阪府知事いわく、2週間工事が伸びると数億の損害とのこと。
これは、ほんと、難しい問題だよね。
ていうか、成田を擁する千葉県民としては気になる話。
しかも大学時代に成田に行って現地(反対派)の人と米作ったり、いろいろやってたので、気になるとえば気になるのですが。
あ、いえ、過激な活動は一切してません。米作ってただけですから。笑
ちなみに、昔から自分は左にも右にも偏らないポリシーがあって、決して左色に染まらなかったのですが。。。
ただ、まあ、単純に考えて、みんなの決めたことは守らないと仕方ないね。
「ごね得」とか言った元大臣もいるけど、それとはちょっと異なる見解ですが、念のため。
つまり、生き方の問題として「矛盾した生き方をしない。」と心掛けると、この手の問題に対しては「どっちもどっちである」という結論にならざるを得ないんだよね。
もちろん当事者にならなければわからない部分もあるけどね。
***
そういえば最近はアメリカから、このブログを読んでくれている方からメールがあり、「そんな遠くから!!」と、とっても感動しております。(なぜか岬に来てからアメリカ・英語に縁があるな~。)
と思えば、こちらのブログを読んだ方から、ナチュラルライフマーケットのお問い合わせもメールで頂くことが、最近になって少しばかり増えております。
が、すみません、自分、事務局抜けてます。
しかも、さらにすみません、イベントの最新情報などなど、自分はまったく把握しておりません。
調べたところによると、11月に開催されるみたいですが。
って、それしか知らなくて、ごめんなさい。。。
ちなみに事務局を抜けた理由ですが、(前にもブログで書きましたが)、仕事がむちゃくちゃ忙しい~~~死ぬ~~~という理由と、どうもイベントが営利活動に近くなって自分のポリシーとずれ始めてきたことでしょうかね。。。
あとは、もっと弱者の立場から何かをしたいなって考えていて、そっちに時間を使いたいなってのもあります。。。
***
と、話を戻してアメリカですが、そういえば独立する前の勤務先で、メ●ルリンチのシステムを作ってたのですが、なんか、とばっちりくらってないかな。
大丈夫かな~、みんな。
なんか、心配。
ていうか、ちょ~~~っと株価が下がった~上げた~程度で騒ぎすぎだよね。
実態経済は悪くなってないしね。
なーんていうけど、これは大きな問題なのですよ。
岩熊という田舎に住む自分には、株価などは直接関係ない話なのですが、直接関係ある状態に自らハマっていった偉い人々にとっては死活問題なのであります。
でも、その方々のおかげで今の我々があるわけで一概に否定できないのも事実。
そういう意味で、なんとも、これも複雑な問題なのですが。
アメリカでは大統領選、日本では衆院選、そしてクライマックスシリーズ(?)、株価急落で世界恐慌、原材料高騰と、いよいよ食糧不足も起こり始めるのかな。
考えるといろいろ出てくるけど、なんだかんだ言っても今自分がいるこの場所は「岩熊」なんだよな~。
ふと見れば緑に囲まれて、鳥や虫の声と、そして岩熊十字路。
あ~、平和だ。。。
2008年10月07日
51 ハアハアゼイゼイ
やっと草を刈ったぜ。。。
ハアハアゼイゼイ。。。
隣の人が刈り出したから刈り時なのである。
ていうか、まじで、ヤバイ。
草刈りしてるだけで息が切れた。。。
カマで買ってるわけじゃないのに。。。
刈ってるのは機械なのに。。。
そのうち心臓が止まるんじゃなかろうか。。。
草を刈る、とんかつ俵に行く、くるまやラーメンに行く、スーパーにバナナ買いに行く以外、もう、かれこれ3週間?ん?一か月?閉じこもって仕事してるし。。。
不健康極まりない。
(毎月同じことを言ってるような気がするけど)11月からはゆっくりしよう。。。
2008年10月05日
14 「豊か」であると思うことが田舎暮らしのコツ
世の中は「欠乏感」にあふれています。
その証拠に多くの人の話題の多くが、あれがほしい、これがほしい、でもお金がない、仕事がない、給料安い、時間がない、他人のことなどかまってられない、などなどのオンパレード。
ビジネスの世界でもそういう思考が蔓延していると思います。
自分は自営業なので、「ビジネス・経営関連」の情報もネットや書籍等で頻繁に仕入れたりするのですが、それら情報のベースにあるものは「経営者たる者、現状に満足してはいけない。」的な考え方です。
これこそ人を欠乏思考に陥れる罠です。笑
ちなみに都会にいる方が欠乏思考に陥りやすいと思います。
人口密度の高さ、空気の悪さ、危険な食材、場所、人を見て。。
そして自分たちより豊かな人々見て。。
不平・不満・権利だけを主張する人々を見て。。
ただ、思うのですが、それらを避けて田舎暮らしを始めた人の多くも、結局は欠乏思考に陥ったままの人って、けっこう多いのではないかと見ていて感じます。
先ほどあげたような、「人口密度の高さ、空気の悪さ、危険な食、場所、人」などを、ただ避けて田舎に来てしまうと、それとはまた別の不満が出てきて新たな欠乏思考に陥るからです。
実際、自分自身、家を建てる前に「田舎暮らし失敗事例」をたくさん調べました。
すると、たいてい、上のような思考回路に陥った人が多いような気がしたのです。
おそらく原因は「避けること」が目的になっているからだと思います。
何かにつけてよく言われることですが、「嫌だから」やめる人は、次に何をしても「嫌になる」ということです。
もちろん、病気にかかり、空気の悪い場所が嫌だから田舎に来た、などという場合は別です。
こういう場合は、思考回路が目的重視になってますからOKですが、単に家が狭い、食事がまずい、ゴミゴミしてる、人が嫌い、など、積極的な目的がない場合は、結局、同じことを繰り返すことが多いのではないかと思います。
ところで、最初に書いた「現状に満足する」ことって、かなり重要です。
現状に満足するということは、今という瞬間に幸福感を感じるために必要です。
今、幸福感を感じることができない人は、決して明日も感じることはできません。
だからこそ、今、幸せを感じることは重要なのです。
欠乏間は不安と恐怖を招きます。
そして、常に不安と恐怖が考え方のベースにあると、他人に対しても不安と恐怖を与えるようになります。
それは意識的にというより、むしろ、知らず知らずのうちにです。
不安と恐怖の感情は、自分らしさを閉じ込め、社会において実力を十分に発揮することを抑制します。
結果として常に欲求不満で、幸福感を感じられない人生になってしまいます。
そして、その幸福でない人生を他人にも蔓延させてしまうのです。
感じることは自由です。
どのようにでも感じられます。
今自分が幸せだと思えば誰が何と言おうと幸せなのです。
幸せを求める前に、それを感じるということが、幸せの第1歩になります。
(あ~、どっかの教祖みてーだ)
あ、いえいえ、まあ、、、
そうは言っても、簡単なことではないですよね。。。
なので、田舎暮らしをはじめる前は「自分自身を十分に幸福感の感じられる状態におけるような環境」に置くために、周到に準備するべきだと皆さんにお伝えしたいです。
最初は誰もが「田舎に住める」ってだけで幸せだと思うのですが、時間がたてば、その新鮮さも薄れますし、逆に不満も出てきます。
その不満を予め見越して事前に考えておくと良いと思います。
不満に対する事後対応策ではなく不満を起こさないための策です。
参考までに自分的なコツを紹介します。
(1)土地と家は広く
一人当たりの居住スペースはなるべく広くしましょう。
広い庭、できれば100坪以上あればBetterです。
広いということは、つまり、「それ以上いらない」という感覚を与えます。
それは「あふれている」=「豊かである」ということです。
さらに「あふれている」=人のものを取らない
「あふれている」=損得勘定がいらない
「あふれている」=人に与えることができる
のです。
これは、土地に限らず、何にでも同じことが言えますが、田舎暮らしをする取っ掛かりが、普通は「土地」なので、オススメしているに過ぎません。
しかし目の前に広がる「土地」という性質だけに、この「豊かな感情」を毎日感じることになります。
それがほかにも波及して結果的に持続的な幸福感を持つことにつながると思います。
また、庭が広ければ、イザとなったら野菜や果物も栽培できますよね。
その可能性があるだけでも、豊かになった気がするものです。笑
(2)植物を育てる
広い庭があるなら、観葉植物のような植木鉢とかでなく、地面で直接、植物を育ててみることをオススメします。
いや~、植物には本当に(自分の日記にも書いてきましたが)気づかされる事が多いです。
もちろん、観察する人により発見の種類も違うと思いますが、ものすごく深遠な哲学的な発見もありまし、その生態のメカニズムに単純に関心することもあったりします。
めんどくさければ1本植えてみて、その1本をじっくり観察してみるだけでも良いです。
必ず、何かしら幸せな感情を沸き起こす何かを発見すると思いますよ。
ただし、必ず「自分で」植えてくださいね。
ただ、植物でなく動物の場合は、性質が人間に近いだけあって、それを「飼う」ということが本当に動物にとって幸せなのかよくわからないので、ノーコメントです。
ちなみに昔、ウサギを飼っていた時に自分の不注意で死なせてしまったことがあり、それ以来動物は飼っていません。。。
(3)仕事は地元で
世の中の多くの人は自分の仕事に不満を持っています。
(こんなことを日記に書いている自分でさえ若干の不満はあります。)
その不満に加えて、さらに田舎から都内まで通勤(しかも満員電車)というストレスを加算したら、やってられません。
(ちなみに仕事でストレスを感じない人も通勤でストレスを感じるという人は割と多いのです。)
とすれば、本当に仕事をやめないにしても、イザとなったら田舎の会社に転職するくらいの意気込みはあっても良いと思います。
もしくは、さらに思い切って独立することだと思いますが、勝算がなければやめておいたほうが無難です。なぜなら、うまくいかないと、さらなる欠乏感(&不安と恐怖)に襲われるからです。
ちなみに自分が1年半くらい前に家を売ってしまおうと思った事があったのですが、その時は「不平・不満や欠乏」というよりも、「自分の仕事を拡大するため」という目的のほうが大きかったです。
「会社を大きくして社会に良い影響をより多く与える」という義務感は独立当初から存在したのですが、今では、また別の「思い」を持つにに至っています。
さて、「仕事に使う時間」は人の一日の半分以上を占めているわけですから重要です。
仕事のストレスを家庭に持ち込む、なんていうのは最悪ですからね。
田舎暮らしをすると同時に決断は必要だと思います。
(4)付き合う人は選ぶ
一般的に、人は付き合う人に意識的・無意識的に影響されます。
不安と恐怖、欠乏感で不平や不満ばかり言う人の近くにいれば、よほど注意しないと、知らず知らずのうちに、自分も同じようになってしまいます。
そもそも、なぜ自然豊かな田舎に来てまで、自分勝手な人や、人の迷惑を考えない人と一緒にいて不快感でいっぱいになる必要があるのかと、都会にいる時より不幸な気持ちになりかねません。
影響されないためには、その人と付き合わないことですが、近所にそういう人がいる場合はそうもいきませんよね。
もちろん自分から積極的に働きかけて、歩み寄る姿勢も必要なのですが、それでもダメなら、もう放っておくしかないと思うのです。
世の中は人とのつながりが大切といいますが、今の世の中は、人とのつながりがなくても生きていける仕組みになっています。
昔のように「村八分」になったら人権さえも奪われるような社会ではありません。笑
とまあ、半分冗談ですが、ある種、それくらいの勇気を持って自分らしさを貫き、不快な感情を自分の生活に持ってくるような人間とは付き合わないと決めて、場合によっては相手に意思表明をすることも必要かと思います。
せっかく田舎に来たのですから。
(5)ネガティブな行動をしない
最後に、まとめです。
結局は、コレ、自分のネガティブな「感情」に直結することをしない事だと思うのです。
自分の千変万化するこの感情をいかにポジティブに維持することができるを考えれば重要です。
おきた現象に対して惰性で反応して生きていくのも良いですが、反応の原因や自分自身の心の中にもっと目を向けてみると意外な発見が必ずあるはずです。
神を信じようが、誰を尊敬しようが、何を学ぼうが、それは自由ですが、一番確かなものは自分の感情だと思っています。
ネガティブな感情を発生させる自らの行動、つまり不平・不満を言ったり、見栄をはったり、無駄にかっこ付けたり、人を傷つけたりすること、をしないことですね。
その継続が田舎暮らしをより楽しくさせるコツです。